中央左は、3Dプリンタによるロゴ(門田和雄教授ご提供)
ここで、下図のタイトルで短い講演を行いました。量子力学100年、量子コンピューティング40年、量子クラウドサービス10年というこの時代。How Quantum Era Crept Up While You Were Busy Watching AI the Whole Year(年中AIに夢中になっている間に、量子の時代は忍び寄ってきた)という、SNS投稿もありました。私の今回の講演タイトルは、"AI時代に量子コンピューティングを学ぶ"というものです。
大勢の方々に聴いていただき、ありがとうございました。短い時間ながら、以下のような質疑やコメントもありとても有意地でした。
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・ある種のタンパク質に「量子もつれ」の電子対が作られる研究をしている。
・数学が得意でない学生は、量子コンピューティングをどのように学ぶか。
・初心者は量子コンピュータ実機を使うことに強い関心はあるのか。
・量子カーネルによって、こんなにうまく分類できるものなのか。
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誰かこの講演の写真を撮ってくれたかな、と思ってネットを調べたら、ここにありましたので、以下に引用させていただきます。
以下に、いくつかのスライドを抜粋して載せます。
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